月別アーカイブ: 2017年11月

柿がどっさりとれてその処理に悩んでいる

先日、父に言われて我が家の裏山にある柿の木から柿をとっています。
高枝切りバサミで切って取るのですが、ヘタのすぐ近くの枝はよく見えないし幅が狭いので周りの枝を切ってしまいます。
もったいない気がするのですが、うまくできないのでしょうがありません。

それで食べ切れないだけの柿を取ってもう取る必要はないかと思っていたのですが、父に取れるだけ取るように言われます。
一体なぜかと聞くと柿を取らないで放置すると山から獣が下りてくるので、柿が取れないなら柿の木を切り倒さないといけないと言われました。
柿の木は高いので上部のものは取れないので取れるところだけで良いそうです。

それなら取らないわけにはいかないと思うのですが、最近は連日雨で取りに行けないでいます。
毎年この時期にこんなに雨が降ったかなと思うくらい降るので困っているのですがしょうがありません。
取った柿はすでにたくさんあるので私はここ最近は毎日3,4個切って夕食に出すのですがあまり家族には食べてもらえなくて少し悲しいです。

たしかに毎日柿を食べるのはつらいでしょうが、まだたくさんあるからしょうがない、という両親や農家の方の気持ちが分かるようになりました。
単に切るだけでなく工夫をすべきでしょうか。
先日は柿ヨーグルトにしてみたのですがそれもあまり食べられなくて悩ましい所です。

さんまお笑い向上委員会に酔いしれる

この頃、おかしいお笑い番組が減ってる中、前から放送してたというけどたまたまテレビをつけたらその番組はやっていた。明石家さんまといわゆるひな壇芸人のみなさん。そうして毎回芸人のゲストが呼ばれ、2、3週に分けておんなじゲストの回を放送してある。そうして、モニター越しからスタジオを見張るモニター芸人。と呼ばれている若手お笑い芸人たち。お笑い番組が最近減っている中、しかもおかしいことが全然なくて、テレビ離れしてるこの時代に、まさかあんな笑える番組久々だった気がする。芸人って、最近だとクイズばっか出てたり、あとはバラエティの準レギュラーとか、コントや漫才を確かめる機会が減ってて、この人誰って感じ?テレビで見ても分からなかったり。そんなちっちゃい最近のテレビだが、こういうお笑い向上委員会はほんと明るいという。
まあ、大御所の明石家さんまさんがやってるだけあって、あとは安定感のあるひな壇芸人の人達も、どちらかと言うと、ベテランの人達で周りを固めてて、なお、事務所もバラバラだから吉本芸人のみとかじゃなくてとてもバランスがいいという。やっぱり明石家さんまさんて天才ですなって見える。まあ、周りの芸人のフォローも凄まじいけど。あの内容で半てちょっと少ない様な。ほんとオススメの番組でした!

自家用車がありません

30代のカップルが出掛けられないのには、意味があります。クルマを欠けるのです。ぶらっと、ドライブすることはできません。
昔は、タクシーを顧客がおリッチというフィーリングだ。今でも、その生き方が抜けきれません。ただし、都心では、タクシーを使う人は、余裕のないそれぞれなのです。そのせいか、タクシー乗員の航行の荒いことと言ったらありません。ほんとに怖くて、乗れません。敢えて乱暴にしたりします。
身近のが不愉快のでしょう。それでも、使わないといけません。
タクシーを使って、配送をするわけにもいきません。島村も、スーパーマーケットも駅舎の近くにはないのです。すべて、クルマのそれぞれ専門だ。大都会だと、在宅は良くてもということがあります。

銭湯にのぼりたいようです

不況でも、お子さんの学資はかかりますよね。しかし、元、つまり、40階級前と違って、お子さんも、お裕福とおんなじだけの教育をアレンジ次第で、できるようになってある。ただし、それには、お子さんだけで習い事に行かせるというのではなく、両親が送迎することが必要です。そうすることによって、瞬間が短縮できるからだ。合計、お子さんが償うことはできません。マイカーで送迎することが大事です。
また、公共機関も、安く習い事を提供してくれていたり行なう。そこをとっかかりにすると、習い易いだ。お子さんが貫くか何とかもわからないのに、工具を買うと赤字を行なう。
ただ、育児は赤字の保存だ。やはり、それ以上に満足をもたらしてくれますが。