月別アーカイブ: 2017年9月

大雪ウェザー見通し

九州にいるから、スノーが降るのはご時世に数えるほど。
積もる場合なんてほとんどありません。
それが、明日から大雪で暴風スノーとの天気予報。
成人ながらに、積もるのを楽しみにしてるのですが、パラパラ綺麗に降って、昼前起きたらふわふわのスノーですー、雪だるまですーみたいなことを目指すのに…暴風はいただけないな。
成人って大変。
スノーが降ったら、出社のことや商いのことを考えなくちゃならない。
その点児童は、単純にめずらしいスノーにはしゃぎ、遊び回る。
産まれて最初歳になるうちの児童も、あしたははじめてスノーを見えるかな。
手早く大きくなって、お友達と一緒に外部でスノー遊びをしだすのがメリット。
スヤスヤ幸せそうに寝てます。
何の傾注なんだろ。
今夜は夜泣きが小気味よい日だといいけど。

ついに買いました!

先日、念願だったカメラを購入しました!

今流行りの「ミラーレス一眼」にしました。

スマホのカメラ機能でも申し分ない画が撮れますが、一眼レフに憧れていたので買いました。

お母さんと電気屋さんに行ったのですが、種類が多すぎてそれぞれのカメラの違いなんてわからず、デザインとか宣伝POPに書いてある内容だけで決めようとしていました。

すぐお店の人に聞けばよかったんでしょうけど、声をかけるのが苦手でなかなか聞けず、かなりの時間を費やしてしまいました。

最終的にはお店の人に相談して決定したのですが、あんなに買いたかったのに購入を決めた瞬間なぜか後悔に駆られました。

本体とケースとメモリーカード含め10万ちょっとしたので、後悔の念が出てきてしまったのかもしれないです。

まあでもすぐ消耗してしまうものでもないですし、大切に使って、たくさんの思い出を撮り残したいです。

でもなぜカメラが欲しかったかというと、写真関係の仕事をしたいという夢があるからです。一応ですが。

いいね!が欲しいとかではありません。

ただただ自己満で撮影したいだけです。

悩んで悩んだ末に、お母さんに背中を押されたこともありようやく購入する決心ができてよかったです。

これからいっぱいお出かけして、いっぱい撮影します!

兄妹が掛かるわけでもありません

保育所に預けられた1歳児の発育が手早く、ちゃんと、驚かされてしまう。あたかも、4歳児位だ。とても、保育所にいくのを嫌がりません。お家が相当に退屈だったのでしょう。「ばいばい、ばいばい」と、大きな声で呼ぶ声が聞こえます。賃貸家屋の間近の小児にアピールしていいるのでしょう。世話の取り除ける小児だ。
しかし、あんなコントラストを見分けるのは、4歳児の幼稚園登校ぐらいだ。それが、1歳児だ。おととし生んですばかりだ。そのキッズが、まともに成人とチャットができるのです。
父兄は、その不規則性に気が付いた方がいいと思います。ありえません。女房から、辞めることに、何の逡巡もないのです。ノーマル、おばあちゃんにだって、泣き叫びます。保育所に兄妹が掛かるわけでもないのです。

アメトークの運動神経悪い芸人を見て

私は運動神経が悪い。しかし、そこで勝負しなければならないわけではないので、普段はそれほど気にしてはいない。

そんな私でも、実際見て何かの冗談ではないかと思ってしまうのが、アメトークの運動神経悪い芸人の企画である。

私の運動神経が悪いことの例としては、サッカーなどでボールを上手くドリブルすることができず、いつもボールに振り回されてしまうために、邪魔しないように端っこにいたりすることや、バドミントンでラケットを上手くシャトルにあてることができず、いつまでも空ぶっていたりすることなどが挙げられる。

バドミントンのケースにいたっては、友人にすら冗談と思われるほどだった。だがしかし、芸人たちの特に走る姿は私にとって共感よりも衝撃だった。私の頭では走る際のフォームというのはあまり運動神経そのものとは関係ないと考えていたのだが、アメトークの芸人たちは違った。

彼らはヒザ神、モモ神などと名づけられる通常では考えられないような独特な走りをしていたのである。それを見て、私は自分の走り方が比較的まともであることに安堵した。他にもスキップをすることができないアナウンサーなど、運動神経が悪いという業界内でも、上には上がいると感じた。

自らの運動神経が悪いと嘆いている人はこの番組を見てみたらどうだろうか。自分以上に運動神経が悪い者はいないという思い込みが払拭されることだろう。

箱を開けるとうなぎパイ。遊び心のあるケースが楽しい。

箱を開けると「うなぎパイ」が出てくるスマホケースが話題を呼んでいると、ネットのニュースで知りました。
何でも、見た目は小さな「うなぎパイ」の箱のように見えるケースですが、背面がパカッと開き、中にうなぎパイの小さなフィギュアが収納されているのだそうです。
写真を見たのですが、なんとも可愛らしい仕掛けに思わず「欲しい」と思ってしまいました。

うなぎパイを作っている会社は(もちろんですが)お菓子屋さんなのに、こんなおもちゃめいたものまで作るなんて、すごいなと思いました。
ちなみにこのスマホケースは、数量限定で静岡県にある「うなぎパイファクトリー」やネットで販売しているそうです。
私はこの「うなぎパイファクトリー」に行ったことがあるのですが、なかなか面白い工場で、中には工場内の喫茶店でしか食べられないオリジナルうなぎパイメニューや、楽しいお土産物屋さんなどもあり、いいところでした。

大人も楽しめる楽しい工場といい、こういうスマホケースといい、うなぎパイのメーカーである春華堂さんは遊び心のある企業だな、と思います。
数量限定と言わず、もっともっと販売して欲しいし、また別のうなぎパイグッズもたくさん作ってくれたら、全国のうなぎパイファンが喜ぶと思います。